忍者ブログ
徒然なるままにクマ

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


をクリアした。
DSで発売されている今作は前にCMでやっていて「おもしろそうだ」と思っていて買ったものだったんだけど。
どうも前作の「ウィッシュルーム」の方だった様子。2作目から先にやっちゃったよ。

DSを横に持って操作するアドベンチャーゲームで、面白かった。
曲も良かったし、主人公が恰好良いのもグッド。

前作も買ってやったみようっと。
PR

を一応クリアした。
結構、心にクルゲームなので、少し休んでたのだが、再開してみると、結構、ED間近だったっていう。

まぁまぁグッドエンド?
主人公ひとりスクラップにされたけどな!

マルチエンディングなのでまだまだ遊べるのだけど、しばらく寝かそうかな。
結末はまさかって感じだった。
中々の大人の良ゲーでした。

伊坂幸太郎の「死神の精度」「魔王」「終末のフール」「陽気なギャングの日常と襲撃」「フィッシュストーリー」を読了。

これで買いためていた伊坂幸太郎の単行本9冊、既に読んだものも含めると、単行本化されているものは全て読んだことになる。

ハードカバーのを買っても良いのだけど、買う価値はあると知ってるのだけど、単行本で今まで揃えちゃうとチグハグになっちゃうしね。

次はゴールデンスランバーかな。
映画化されたから、単行本ももう出るのかな。
楽しみにしつつ、しばらくは他の本とか遊びに興じよう。

この一ヶ月幸せでした。伊坂さんありがとう。

伊坂幸太郎の「グラスホッパー」読了。

こういう本も書くんだなぁ。
でも登場人物の性格はやっぱり伊坂幸太郎だ。

嫌なことがあっても、素敵な物語と付き合っているなら、生きていけるよね。まだ大丈夫です。

伊坂幸太郎の、
「陽気なギャングが地球を回す」
「アヒルと鴨のコインロッカー」
「チルドレン」
を読了。

やはり小説にしても映画にしても、ミステリはいいなぁと思う。
伏線が回収されて、あぁそうだったのか!と驚かされるとき、人前でも思わずニヤニヤしてしまう自分がいる。

最近は伊坂幸太郎の影響で変に饒舌になってしまったり、意味深なことを口走ってしまったり恥ずかしいことをしてしまっている。
でも、そういう影響を受けることも、作品世界に浸っている証拠だと思うと、それはそれで幸せじゃないか、と思うのだった。


くまろぐ
design&photo by [Aloeswood Shrine / 紅蓮 椿] ■ powerd by [忍者BLOG]
忍者ブログ [PR]
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
最新コメント
[01/26 kuma]
[12/26 颯]
[12/03 kuma]
[12/02 匿名希望のちゃか]
プロフィール
HN:
Kuma
性別:
非公開
自己紹介:
森から生まれたクマ。
一文にもならぬ争いごとを嫌い、読書と映画の世界に浸っては夢現に歩くクマ。
ブログ内検索